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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2007年10月06日

++ 今日のジョーク ++

ある男のところへ、医者から電話があった。

「お知らせが2つあります。1つ目は、先日の検査の結果が出ました」

「どうでしたか?」

「大変申し上げにくいのですが、あなたの命は、あと24時間です」

「なんてこった!で、2つ目の知らせとは?」

「昨日も電話したのですが、あいにくとお留守でした」

えっ!? ってことは、もうすぐ!? のんびりし過ぎですよ、先生!  


Posted by パピコ at 10:00Comments(0)笑い

2007年10月05日

++ 今日のジョーク ++

    今日は品位が下がりますが

男が医者に相談に来た。

「先生、困ってるんです。実はぼく、クシャミをするとイッちゃうんです!」

医者が尋ねた。

「なるほど、珍しい症状ですな。参考までにお聞かせ下さい。
今までは、どのように対処してましたか?」

男は答えた。

「今までは、コショウを使ってました」

クセになっちゃったんですね!  


Posted by パピコ at 20:47Comments(0)笑い

2007年10月05日

++ 今日のジョーク ++

女が夜中に目を覚ますと、隣に寝ているはずの夫の姿が見えなかった。

女はローブをはおり、一階に降りた。
台所で、彼女は夫がコーヒーカップを前に座っているのを見つけた。

夫は暗い顔で何かを考え込み、時折深いため息をついていた。
どうやら泣いているようで、指で涙をぬぐっていた。

「あなた、どうしたの?」彼女は夫に優しく声をかけた。

「20年前、まだ僕らが結婚する前の事を覚えているかい?
 君はまだ16歳だった頃の事さ」

「ええ、覚えているわ」

「僕たちがイチャついてるところを、君のお父さんに見つかっただろ?」

「ええ、それがどうしたの?」

夫は、言いにくそうにしばらく間をおいたが、やがて

「あの時、君のお父さんは、僕の顔に銃を向けながら、こう言った。

 『責任を取って、ちゃんとうちの娘を嫁にもらうんだ。

  さもなくば、お前を訴えて、刑務所にぶち込んでやるぞ』」

「ええ、そのことも覚えているわ」

夫はまた涙をふいて、こう言った。

「もし刑務所に行っていれば、明日から僕は自由の身だったのに…」

刑務所なら期限があったものを…。



  


Posted by パピコ at 08:00Comments(0)笑い

2007年10月04日

++ 今日のジョーク ++

ポーランド人が二人で釣りに出かけた。

150ドルで道具一式をレンタルし、いざ湖へ行ったものの、
一日かけて、たった一匹しか釣れなかった。


一人がガッカリして言った。

「この魚一匹に150ドル払ったようなもんだ…」


それを聞いたもう一人が言った。

「じゃあ二匹釣れたら300ドルか。よかったなぁ、釣れなくて!」

すげー前向き!ある意味、天才です。

  


Posted by パピコ at 20:45Comments(0)笑い

2007年10月03日

++ 今日のジョーク ++

老人ホームにて       チョット意味深

老人ホームで、ウィルじいさんが、車を運転するふりをして遊んでいた。

介護士がそれを見て尋ねた。

「何をしてるんですか?」

「シカゴまで遊びに行くのさ」

介護士は微笑んで、それからボブじいさんの部屋へ入った。

部屋では、ボブじいさんが、自分の下半身をもてあそんでいた。

介護士は尋ねた。

「どうしたんですか?何をしてるんですか」

ボブじいさんが答えた。

「ウィルがいない間に、奴のかみさんと楽しんでるのさ」

             男たるもの、いくつになっても頭の中はそれだけか…。  


Posted by パピコ at 05:00Comments(0)笑い

2007年10月02日

++ 今日のジョーク ++

年齢あて

ある日、老人ホームで、老人と老婦人が話していた。

老婦人が言った。

「あなたの年齢を当てて見せるわ」

老人はその言葉を信じなかったが、とりあえずやってみるように言った。

「じゃあ、ズボンを脱いで下さる?」老婦人は言った。

老人は、何のためにそんな事をするのか不思議だったが、言われた通り
ズボンを脱いだ。

老婦人はしばらく老人の下半身をじっと見つめ

「あなた、84歳ね」

「こりゃあ、たまげた!」老人は驚いた。

「一体どうやって分かるのかね?」

老婦人は答えた。

「昨日そう言ってたじゃない」

ズボンまで脱がせておいて、それはないぜ、おばあちゃん!  


Posted by パピコ at 10:00Comments(0)笑い

2007年10月01日

++ 今日のジョーク(ちょっと長め) ++

最も不幸な死に
亡くなった者たちの魂が、天国へ入る順番を待っている。もちろん、全部の魂が天国へ行ける訳ではない。
いろいろな基準があるが、今回は、最も不幸な死に方をした者が天国へ行ける事となった。

最初の男が、自分の死に方を説明した。

「女房が浮気してる現場を押さえてやろうと、昼間に家に帰ったんだ。

案の定、ベランダに知らない男がぶら下がっていやがった。

おれはそいつを突き落としてやったよ。
だけど、そいつは運良く植え込みの上に落ちてね。

とどめに、そいつの上に冷蔵庫を投げ落としてやったのさ。やつは死んだ。

だけど、興奮しすぎたせいで、おれまで心臓マヒで死んじまった。

それでここにいるってわけさ

2番目の男が、自分の死に方を説明した。

「私は、14階にある自分の家のベランダで、大工仕事をしていたんです。

そうしたら、あろうことか転落してしまって。『もうダメだ』と思いました。
ところが幸運なことに、下の家のベランダにつかまる事が出来たんです。

家の人が私を見つけてくれた時は、『これで助かった』と思いました。
なのに、その家の人は、私を突き落としたんです!

私は再び落ちました。しかし、神は確かにいらっしゃった。

今度は植え込みの上に落ちて事なきを得たんです。私は心から神に感謝しました。

だけど、私はここにいます。

なぜならその後、私の上に冷蔵庫が落ちてきたからです」

3番目の男の番になった。

「私は冷蔵庫の中に隠れていたのです…」


さぁ、誰が天国へ行けたのでしょうか?
個人的には3番目の男に一票入れてあげたいですね
  


Posted by パピコ at 09:00Comments(0)笑い

2007年09月30日

++ 今日のジョーク ++

               最期の言葉

父が入院したと聞き、息子が病院へ見舞いに行った。

病室に入ると、父はたくさんのチューブにつながれていた。

息子は父の元へ近寄ると、父の手を取りこう言った。

「父さん、調子はどうだい?」

父は目を潤ませ、テーブルのメモ帳とペンを指差した。

「これが欲しいんだね」

父は頷いた。息子が父にメモ帳とペンを手渡すと、父は何かを書き始めた。

そして、書き終わると、そのまま息を引き取ってしまった

父の葬式で、息子は挨拶した。

「ぼくにとって、父は尊敬すべき人物でした。父は偉大でした。

ぼくは父の最期を看取りました。そして、父の最期の言葉を受け取りました。
ここにあります」

そう言うと、息子はコートのポケットから、父が最期に書き残したメモを取り出した。そこにはこう記されていた。

”早くどけ! 酸素のチューブを踏んでいる!”

  


Posted by パピコ at 01:08Comments(0)笑い

2007年09月29日

++ 今日のジョーク ++

性教育の授業  (チョット品位が落ちますが)    

小学校で性教育の宿題が出た。

課題は「ペニスとは何かを家の人に聞いてくる」だった。

フレディはその夜、父親に「ペニスって何?」と尋ねた。

父親はパンツを下ろして「これが完璧なペニスさ」と教えた。

次の日、フレディのところへ友達が来て言った。
「しまった、ぼく宿題やってくるの忘れちゃった!」

フレディは、自分のパンツを下ろして、友達に教えてあげた。

「これがペニスだよ。完璧なペニスは、もう一回り小さいけどね」

         父の威厳が…。   


Posted by パピコ at 08:15Comments(0)笑い

2007年09月28日

++ 今日のジョーク ++

小学校の授業で、先生が言った。

「『間違いなく』という言葉を使って、文章を作ってみましょう」

   モーリスが手を挙げた。「空は間違いなく青い」

「モーリス、おしいわね。空は夕方には赤くなるでしょう」と先生。

   ベティが手を挙げた。「葉っぱは、間違いなく緑色です」

「ベティ、おしいわね。葉っぱは、秋には赤や黄色になるでしょう」と先生。

   その時、一番後ろの席からジェニファーが突然質問した。

「先生、おならに重さはありますか?」

   「ジェニファー!そんなお行儀の悪いことを言ってはいけません!」

先生は続けた。

   「ええ、ですがジェニファー、おならには重さはないでしょうね」

それを聞いて、ジェニファーは答えた。

   「じゃあ先生、あたし『間違いなく』もらしちゃいました…」

        まちがいない マチガイナイ  


Posted by パピコ at 21:09Comments(0)笑い

2007年09月27日

今日のは笑えるかな 笑って良いとも

  かなり昔の話のようです

二人のロシア人が町で偶然出会った。

一人が言った。

「おい、ロマノフが死んだって知ってるか?」

もう一人が答えた。

「いいや。逮捕されたことさえ知らなかったよ!」

ロシア人男性は平均寿命が短いというデータがあるそうです。

その事実と秘密警察を勝手に関連付けて、「ロシアでは秘密警察に殺される人が多い」

というコトになってしまいました。  


Posted by パピコ at 12:35Comments(0)笑い

2007年09月26日

笑って良いとも 思わず身近に感じる笑い

政治家は嫌われる。
どこの世界も共通でしょう。

++ 今日のジョーク ++

男がバーに入ってきて、こう叫んだ。

「政治家なんて、みんな泥棒と同じだ!」

すると、一人の男がつかみかかってきた。

「この野郎、今の発言を取り消せ!」

「なんでだ?あんた、政治家か?」

男は答えた。

「いや、おれは泥棒だ」

++ ココまで ++  


Posted by パピコ at 06:36Comments(0)笑い